X(Twitter)動画GIF変換ツール
動画の見せたい部分だけを切り出してGIFに変換できます。開始位置・長さ・fps・幅を調整して、Xに投稿しやすい軽いGIFをブラウザ内で作成。アップロード不要で、動画が外部に送信されることはありません。
動画をドロップ または クリックで選択
mp4 / webm など。動画はサーバーに送信されず、ブラウザ内で処理されます。
※ 変換はすべてブラウザ内で完結し、動画が外部に送信されることはありません。ブラウザが再生できる形式(mp4・webmなど)に対応。長い動画は短く切り出してから変換すると軽くなります。
使い方
- 1
動画を選ぶ
GIFにしたい動画ファイル(mp4・webmなど)をドロップまたはクリックで選択します。
- 2
範囲と画質を調整
開始位置・長さ(最大6秒)・fps・幅を選びます。数値を小さくするほど容量が軽くなります。
- 3
生成してダウンロード
「GIFを生成」を押すとプレビューが表示されます。容量を確認してダウンロードし、Xに投稿します。
Xで使える軽いGIFを作るコツ
Xに投稿できるGIFには容量の上限(およそ15MB)があります。動画をそのままGIFにすると数十MBになりがちなので、必要な数秒だけを切り出し、fpsと幅を抑えるのが軽量化のコツです。
容量を左右する3つの要素
GIFの容量は「長さ × fps × 幅(解像度)」でほぼ決まります。長さを2〜3秒に、fpsを8〜10前後に、幅を320px前後にすると、動きを保ったまま大きく軽くできます。
ブラウザ内で完結する仕組み
本ツールは動画を再生しながら1コマずつcanvasに描き出し、ブラウザ内でGIFにエンコードします。動画をどこにもアップロードしないため、非公開の素材でも安心して変換できます。
よくある質問
- どんな動画をGIFにできる?
- お使いのブラウザが再生できる形式(mp4・webmなど)に対応しています。長い動画は必要な部分だけを切り出してから変換すると軽く仕上がります。
- XのGIFの制限は?
- Xに投稿できるGIFは容量およそ15MBが目安です。長さ・fps・幅を抑えて軽く作るのがおすすめです。生成後に容量を表示するので、超えていれば設定を下げて作り直せます。
- 画質やサイズを軽くするには?
- 幅を小さく、fpsを下げ、長さを短くすると容量が軽くなります。まずは長さ3秒・fps10・幅320pxあたりから調整してみてください。
- 動画は外部に送信される?
- いいえ。変換処理はすべてブラウザ内で完結し、動画や生成したGIFが外部に送信されることはありません。
関連ツール
動画スペック確認
動画ファイルをドロップしてXの推奨スペック(解像度・尺・形式・容量)を自動判定。
画像リサイザー
ヘッダー・プロフィール・投稿画像をX推奨サイズに一発リサイズ。
余白パディング
縦長・横長の画像に余白(白/黒/ぼかし背景)を足して1:1や16:9に整形。タイムラインで見切れず全体表示させたいときに。Canvas合成でPNG保存、ブラウザ完結。
画像圧縮
画像をブラウザ内で圧縮して容量を削減。Xの5MB制限対策に。品質スライダーと目標サイズ指定、JPEG/WebP出力に対応、アップロード不要。
画像レイアウトプレビュー
1〜4枚の画像をXに投稿したときの並びをシミュレーション。タイムライン表示も再現。
作った画像で、伸びる投稿を
画像付き投稿の予約配信と反応分析までXboostで完結。どのビジュアルが伸びるかがデータでわかります。
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