X(Twitter)画像リサイザー

ヘッダー・プロフィール・投稿画像をX推奨サイズに一発リサイズ。ブラウザで完結、画像はサーバーに送信されません。

🖼

画像をドラッグ&ドロップ、またはファイルを選択

JPEG / PNG / WebP / GIF

使い方

  1. 1

    サイズを選ぶ

    ヘッダー・プロフィール・投稿画像・OGPカードからプリセットを選択します。

  2. 2

    画像をアップロード

    ドラッグ&ドロップまたはファイル選択で画像を読み込みます。JPEG / PNG / WebP / GIF に対応。

  3. 3

    クロップしてダウンロード

    クロップ枠をドラッグして位置を調整し、PNGでダウンロードします。

X(Twitter)の画像サイズ一覧【2026年最新】

用途推奨サイズアスペクト比
ヘッダー画像1500 × 500 px3:1
プロフィール画像400 × 400 px1:1(円形にクロップ)
投稿画像(1枚)1200 × 675 px16:9
投稿画像(2枚)700 × 800 px7:8
投稿画像(3〜4枚)700 × 800 px7:8
OGPカード画像1200 × 630 px約 1.91:1

X(Twitter)では、画像の用途によって推奨サイズが異なります。推奨サイズと異なる画像をアップロードすると、自動的にクロップ(切り取り)されるため、意図しない部分が切れてしまうことがあります。

ヘッダー画像は横長の3:1比率が必要です。スマートフォンでは上下がさらに切れて表示されるため、重要な情報は画像の中央付近に配置するのがポイントです。

プロフィール画像は正方形(400×400px)でアップロードし、表示時に円形にクロップされます。顔やロゴは中央に配置し、端に重要な要素を置かないようにしましょう。

投稿画像は1枚のときは16:9、2枚以上のときは7:8で表示されます。最大ファイルサイズはJPEG/PNGが5MB、GIFが15MBです。WebPも対応していますが、アニメーションWebPは静止画として表示されます。

OGPカード画像(Xカード)は、リンクを共有した際に表示されるサムネイルです。1200×630pxで作成し、summary_large_imageカードタイプを使用するのが最も効果的です。

よくある質問

画像はサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての処理はブラウザ内で完結します。画像データがサーバーに送信されることはありません。安心してお使いください。
どの画像形式に対応していますか?
JPEG、PNG、WebP、GIF に対応しています。出力は常にPNG形式です。透過画像もそのまま維持されます。
Xのヘッダー画像が切れるのはなぜ?
Xのヘッダーは3:1(1500×500px)のアスペクト比で表示されます。これと異なる比率の画像をアップロードすると、自動的に中央からクロップされます。このツールで事前に正しいサイズにリサイズすれば、意図した通りに表示できます。
スマホからも使えますか?
はい。スマートフォンのブラウザからも使用できます。タッチ操作でクロップ位置の調整も可能です。

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