X(Twitter)文字数カウンター
リアルタイムで文字数をカウント。URL短縮分・emojも自動で計算します。
使い方
- 1
テキストを入力
テキストエリアにポストしたい内容を入力またはペーストします。
- 2
文字数を確認
URLは23文字、絵文字は2文字として自動換算。プログレスバーで残り文字数を直感的に把握できます。
- 3
コピーして投稿
「コピー」ボタンでクリップボードにコピー。そのままXに貼り付けて投稿できます。
X(Twitter)の文字数ルール
X(旧Twitter)では、1回のポストに使える文字数は280文字が上限です。日本語・中国語・韓国語(CJK文字)も1文字として数えられ、英語やスペース、数字と同じ重みです。以前は日本語が2文字換算でしたが、2017年の仕様変更により1文字換算に統一されました。
URLの文字数カウント
ポストにURLを含めると、実際のURLの長さに関係なく23文字としてカウントされます。これはXがすべてのURLをt.coドメインで短縮するためです。100文字の長いURLも、5文字の短いURLも、すべて23文字として扱われます。
絵文字のカウント
絵文字は1つにつき2文字としてカウントされます。肌色バリエーション(👍🏽など)やZWJ結合(👨👩👧👦など)は、見た目は1つの絵文字でも内部的には複数のコードポイントで構成されているため、さらに多くの文字数を消費する場合があります。
Premium(旧Twitter Blue)の文字数
X Premiumに加入すると、投稿の文字数制限が最大25,000文字に拡張されます。ただし、タイムライン上では280文字以降は「続きを読む」として折りたたまれるため、最初の280文字で読者の関心を引くことが重要です。
280文字を効果的に使うコツ
限られた文字数で最大のインパクトを出すには、冒頭の1文で結論や主張を伝えることが効果的です。改行を活用して読みやすくし、ハッシュタグは1〜2個に絞りましょう。長い内容はスレッド機能を使って複数ポストに分割する方法もあります。URLを使う場合は1つで23文字消費することを念頭に、本文の配分を計画しましょう。
よくある質問
- 日本語は何文字まで書けますか?
- 日本語も1文字=1文字としてカウントされるため、最大280文字まで書けます。2017年以前は日本語1文字=2文字でしたが、現在は英語と同じ重みです。
- 画像や動画を添付すると文字数は減りますか?
- いいえ。画像・動画・GIFを添付しても、文字数の上限280文字は変わりません。以前はメディア添付でURLが消費されていましたが、現在はその仕様は廃止されています。
- メンション(@ユーザー名)は文字数に含まれますか?
- はい。メンション(@ユーザー名)はそのままの文字数としてカウントされます。ただし、リプライの先頭に自動で付く相手のメンションは文字数にカウントされません。
- ハッシュタグは何文字としてカウントされますか?
- ハッシュタグは「#」記号を含めた文字数がそのままカウントされます。例えば「#個人開発」は6文字です。
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