X(Twitter)ポスト画像化ツール(引用カードメーカー)

名言・長文・告知のテキストを、Xに貼って映えるカード画像に変換。アイコン・表示名・@id・テーマ・比率を選んでCanvasで描画し、PNGで保存できます。280字を超える長文を1枚の画像にして投稿するのにも便利です。

テーマ

比率

画像はすべてブラウザ内で生成され、テキスト・アイコンが外部に送信されることはありません。

使い方

  1. 1

    テキストとプロフィールを入力

    カードにしたい本文と、表示名・@idを入力します。アイコン画像は任意です。

  2. 2

    テーマと比率を選ぶ

    ライト/ディム/ブラックのテーマと、1:1・16:9・4:5の比率、アクセント色を選択します。

  3. 3

    PNGをダウンロードして投稿

    生成されたカードをPNGで保存し、そのままXに画像付きで投稿します。

ポストを画像化するメリット

Xのタイムラインは文字だけの投稿が流れやすい一方、画像つきの投稿は視線を止めやすく、保存・引用されやすい傾向があります。名言や箇条書きのノウハウをカード画像にすると、スクロールの手を止めるフックになります。

280字を超える長文の受け皿に

通常の投稿は280字制限があります。Premiumなら長文も投稿できますが、タイムラインでは折りたたまれます。要点を1枚のカード画像にまとめれば、文字数制限を気にせず全文を見せられます。

比率の使い分け

1:1(正方形)はタイムラインで全体が見えやすく汎用的。16:9は横長でOGP・サムネ的に、4:5(縦長)はモバイルで占有面積が大きく目立ちます。投稿の目的に合わせて選びましょう。

よくある質問

画像はサーバーに送られますか?
いいえ。カードの描画とPNG生成はすべてブラウザ内(Canvas)で完結します。入力したテキストやアイコン画像が外部に送信されることはありません。
アイコン画像は必須ですか?
任意です。アイコンを設定しない場合は、表示名の頭文字を使ったアクセント色の円が自動で表示されます。
長い文章を入れると文字が切れませんか?
本文の量に合わせて文字サイズが自動で縮小され、カード内に収まるよう調整されます。極端に長い場合は比率を4:5(縦長)にすると収まりやすくなります。
他人の投稿を勝手に画像化してもいい?
本ツールは入力したテキストから画像を作る仕組みで、他人の投稿を自動取得はしません。引用する場合は、出典の明記や引用ルールの順守にご注意ください。

関連ツール

もっと詳しく知る|関連の知見ノート

このツールのテーマを、運用ノウハウとして深掘りした記事です。

映えるカード、伸びる時間に投稿

画像付きポストの予約配信と反応分析までXboostで完結。どのビジュアルが伸びるかデータでわかります。

Xboostを無料で始める →
【無料】Xポスト画像化ツール|名言・長文を引用カード画像に変換・登録不要 | Xboost